【アンレス・テルミナリア レビュー】グラフィック賞受賞の神絵が脳髄を破壊する 文芸部も認めたWhirlpool15周年記念エロゲの本気
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作品説明
おすすめポイントTOP5 アンレス・テルミナリア レビュー
まずはコレを買うべき理由をガツンと5発ぶち込むぜ!「アンレス・テルミナリア レビュー」で検索してるヤツは特に読め!「おすすめ アダルトグッズ」として文句なしの一品だ!
- 水鏡まみずの神絵が脳髄を破壊する:萌えゲーアワード2022グラフィック賞受賞の実力、とてつもねえ色気と透明感。おすすめ アダルトグッズの最高峰だ
- 近江谷宥のシナリオがマジで深い:「記憶を失う主人公」って設定を単なる方便じゃなく、存在論的な問いまで突っ込んでくる。アンレス・テルミナリア レビューで語られるべき文芸性
- ハーレム構成がエロとシリアスの黄金比:ギフト(異能)を持つ少女たちとの学園生活、各ヒロインの背景がガチで重い
- 御厨恋という女がヤバい:「もうすぐ死んでしまうから」って言いながら青春を謳歌する女。射精管理どころか人生管理されちまう
- ブラウザ対応でいつでもどこでも逝ける:Windows11/Mac/Android/iOS対応。通勤中、会社のトイレ、実家のこたつでサナトリウム生活が送れるぜ
これが「アンレス・テルミナリア」だ!商品概要
深い深い森の奥。外の世界から隔離されたように……あるいは潜むようにして、杜ノ宮学園は佇んでいた。
いやいや、待て待て。これサナトリウムじゃねえか!?
そう、本作の舞台は「日常生活を送ることも困難な異能……歪な『ギフト』をその身に宿した者の、最後の拠り所」なんだよ。運営してるのは『ユズリハ機関』ってとこで、神が与えた祝福(?)を研究してるらしい。が、そこはただの病院じゃねえ。学園モノとしての青春要素と、ファンタジーとしての異能バトル(?)が混ざった、独特の雰囲気を持ってる。
主人公小早川祈は、「自らが決めたひとつのことを除いて、新しい記憶を持ち越せない」というチート(?)なギフトを持ってる。昨日食った飯も忘れるが、たった一つのことだけは覚えてられる。それが誰からの言葉なのかも忘れたまま、唯一の道しるべとして胸に抱えて生きてる。めちゃくちゃ哲学的じゃねえか!
そんな孤独な主人公の前に現れたのが御厨恋。編入生で、「何も諦めたくない。この場所で青春の喜びを経験したい」と笑う女。しかし「自分はもうすぐ死んでしまうから」……と。
これよ!これ!「余命宣告されてる女の子と学園生活」って設定に、ガチで弱いオナ猿は全員集合だ!
価格は9,800円。12%還元で1,069pt戻ってくるから、実質8,731円。原画は水鏡まみず、シナリオは近江谷宥。声優陣も東シヅ、北大路ゆき、くすはらゆい、小波すずと豪華だ。ASMRボイスドラマ「怪盗☆恋ちゃん初めての射精管理」まで出てるから、本編プレイ後のおかわりもバッチリだぜ。
Whirlpoolって何だ?メーカー紹介
Whirlpool(ワールプール)を知らねえヤツは、エロゲ史から足を洗え!
「猫忍えくすはーと」シリーズ、「竜姫ぐーたらいふ」シリーズ、「pieces」シリーズ……要するに「萌え」と「シリアス」の境界線を曖昧にするのが得意なブランドだ。15周年記念タイトルとして本作を出してる時点で、クオリティへのこだわりが半端ねえ。
特に水鏡まみずの絵は、業界屈指の美麗さ。透明感のある色使いと、どこか儚げなキャラデザが特徴で、本作の「死と隣り合わせの学園」というテーマにベストマッチしてる。シナリオの近江谷宥も、重めの設定を軽やかに、でも深く描くのが得意な作家だ。
つまりWhirlpoolは「抜きゲーじゃねえ、泣きゲーでもねえ、どっちも兼ね備えた変態向け芸術作品」を量産する工場なんだよ。
ガチレビュー:逝けるのか?リアル逝きレビュー
さて、本題だ。実際にプレイしてみてどうだったか。
まず「記憶を失う主人公」って設定がマジで使いこなされてる。ただのハーレム展開の方便じゃなく、「今日初めて出会った女の子を毎日初めて出会ったと思い込む」ことで、何度でも「初恋」を繰り返す……とか、そういう哲学的なオチがガチである。脳みそがフル稼働する。
エロシーンは……いや、言わせんなよ。水鏡まみずの絵で動くCGが見れる時点で、もうアレだ。特に御厨恋のシーンは「死を目前にした少女の生き様」みたいな重みがあって、単なる抜きシーンじゃ済まねえ感情が湧く。これがWhirlpoolの巧妙なトラップだ。下半身で買ったのに、上半身(心)まで持ってかれる。
システムはADV(アドベンチャー)で、選択肢による分岐がある。ハーレム構成なので、複数のヒロインと関係を築いていく展開だ。各ヒロインの「ギフト」が絡んだエピソードがマジで面白い。能力バトルものとしても成立してる。
ブラウザ版はWindows11/Mac/Android/iOS対応で、クラウドセーブもあるから、スマホでこっそりプレイできる。電車の中で「サナトリウム」に通う生活、始めちまおうぜ。
こんなオナ猿におすすめ
- 「エロゲは抜きたいけど、ただ抜くだけじゃ物足りねえ」ってヤツ
- 水鏡まみずの絵でガチ勃起する体質の者
- 学園モノ×ファンタジー×重めシナリオが好きな変態
- 「記憶喪失」や「余命宣告」ってキーワードに弱いM男
- ASMRで射精管理されたいマゾ
- 萌えゲーアワード受賞作品をハシゴしたい収集家
デメリットもガチで言うぜ
玩具バカ一代は正直に語る。欠点もある。
まず9,800円は決して安くねえ。ポイント還元あっても8,000円超える。最近の安価なエロゲ(3,000円台)と比べると、3倍の値段だ。財布と相談しろ。
あとシナリオが重い。「今日はサクッと抜きたい」って日には向かねえ。設定を咀嚼するのに脳みそが必要だ。チンコだけでプレイするな、頭も使えってことだ。
ブラウザ版は便利だが、常時インターネット接続が必要。電波の悪い山奥のサナトリウム(実際の病院)ではプレイできねえ。ダウンロード版もあるからそっち買えばいいが、容量は確保しとけ。
あと「堕ちる」展開が少ない。Whirlpool作品は基本「純愛」路線だ。陵辱とかNTRとか求めてるヤツは、これは違うジャンルだと思え。
最終決算:買うか買わないか
結論から言うぜ。買え。
「アンレス・テルミナリア レビュー」で検索して、ここまで読んだ貴様なら、もう買うしかねえ。Whirlpool15周年記念、萌えゲーアワード2022グラフィック賞受賞、水鏡まみず×近江谷宥のタッグ。これを逃す手はねえ。
9,800円は高いが、「おすすめ アダルトグッズ」としての価値は十二分にある。オナホ3個分の値段だが、オナホじゃ得られない「物語」がある。ASMRボイスドラマまでセットで考えたら、コスパは悪くねえ。
杜ノ宮学園の扉を開けて、御厨恋と運命の青春を謳歌しろ。そして小早川祈と共に、「唯一の記憶」という枷を背負いながら、女の子たちのギフトに触れろ。
……と、まあ、堅苦しいことは置いといて。
とにかく水鏡まみずの絵で抜ける!それだけで価値がある!買え!
以上、玩具バカ一代特攻隊長がお送りした、「アンレス・テルミナリア」のガチレビューだった!次回もオナ猿どものために、良質な抜きネタを持ってくるからな!バスケットに入れるボタンを押して、今日から貴様もサナトリウムの住人だ!
【アンレス・テルミナリア レビュー】グラフィック賞受賞の神絵が脳髄を破壊する 文芸部も認めたWhirlpool15周年記念エロゲの本気
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